株式会社九宝

やはり、におい、嗅覚と脳の時代がキターーー

2026.07.25

先日、この夏のドラマが、においと記憶、脳との話が多いな?と記載したのですが、もう一作品みつけました。

大好きな内田有紀さんの作品です。香料会社の女性のお話。

”タイトルの『ラストノート』とは、時間ごとに変化していく香水の、最後の香りを表す言葉のこと。つけた瞬間の第一印象となるトップノート。香水のメインの香りとなるミドルノート、香水の最後に香り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“ラストノート”。本作は、そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。”

↑フジテレビ 「ラストノート」紹介文より

「ラストノート」フジテレビ

/におい、嗅覚と脳の時代が来た?

↑以前書いた記事

どれもオリジナルストーリーで書かれています。TBS、フジテレビ、朝日放送とメジャー放送局で放送しています。

これは、もう、嗅覚と脳の時代です。